富山だって住めば都

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No  558

何度目だろうこの話

うごご…またしても宙ぶらりんの状況でござる…。
こういう状況が一番こわい。
なんだか完治したはずの十二指腸が痛みを訴えているような気がするぞ!


C2位、3位が
2位:青茶第7次→緑ウィニー
3位:緑中→青赤怒号
に変更。
青赤ちょうたのしそうだなー。
緑ウィニーはやっぱり根強いですね。
青ウィニーより構築が難しいので、今組んでるものはまともに機能した試しがない…もっとしっかりしたデッキにしたい。
つーかガチで緑ウィニー使ってたのなんて、いつも言ってるけど5~7弾環境くらいだったような。

以下身内ネタな思い出話なので追記に。
5~7弾というと同時期に始めた人々が飽きてやめだした頃であり、
残った仲間が少しずつ少しずつカジュアルデッキから抜け出してきて強力なデッキを模索し始めた頃であり、
そして初めて大会に参加した頃でもあります。ケンプファー重装備とかもらった気がするから公認大会のはず。
いわゆる古き良き時代ですね。実際はカード資産なんて全くなかったからそんなに良くもなかったんですが、カードを集める喜びを一番感じられたのは間違いなくこの頃なんですよね。
ゲームぎゃざで01年上半期札幌大会優勝デッキを見て青ウィニーを使い始めるのと、名著ガンダムウォートップデッキ101(01年下半期GT直後、8弾発売直前の本)を参考書にし始めるのはもう少し先のお話。

そんな当時のデッキで思い出深いのはなんと言ってもZZ。
ジャンク対策もなく高機動が止まらなかったあの時代、回りだしたZZの無理ゲー度はそりゃもう半端ない。オマケにでかくて範囲兵器(3)って新手のイジメか。
それにアナハイム・決戦前夜・月の支援者・反撃準備(全てエラッタ前)を擁した青系ブースト。
当時の流行は青白だった…っけ?
それと黎明期の最強デッキ赤黒カウンタージオ。
サラサと密約にシナジーがあって、サイコガンダムが信じがたい壁な代物。
なんか時系列ずれてるような気もしますが、大体このあたりでしょうか。

まあそれらは全て特定の一人のデッキだったんですが…。
仲間内でGWに一番力(とお金)を入れていた彼は当時からプレイングを気にかけていた(ように見えた)ため一番強かった。それは今でも変わらないですね。
一方の俺は当時から安くてぶん回しできるデッキしか使ってなくて、規定の効果やフェイズ移行の概念すら頭にないんだから、レベルはまあ推して知るべしと言ったところ。
ひたすら出して殴るだけでした。それでも勝てたからこそウィニーが好きなんですが。
結局その辺の大切さ、ついでに月光蝶みたいなリセット系カードの強さをまともに理解したのは復帰してからだったり。
経歴だけ見れば長いのに弱いのはそういった理由なんですねえ。自分で考えてみるとすごいわかりやすかった。

あれから8年くらいになりますが、まさかこの歳になってまだやってるとは当時の自分も想像してなかったに違いない。
毎月SCSに出たりいろんなデッキ組んだり、ましてや本(TD101)に載ってる人と実際に対戦することなんて絶対ないと思ってた。
復帰してまでやってるあたり意外と存在でかかった…んだろうか。
まあぶっちゃけ紙切れだけど。資源ゴミにもならなそうだけど。

以上、ほぼ身内ネタな思い出話でした。
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