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No  145

うにメモ その2

久々にデッキ調整。
前回、マリガン判断を誤って打点が伸びずに負けた試合が多かった。
これは「青スライの感覚で青ウィニーを回してしまった」ことが原因だと思う。
青スライはワントップ型で、初手がある程度悪くても後半に4国ユニットを投入して巻き返しを図ることができる。
青ウィニーは隊列を組むデッキであり、何より初手が命。2~4ターン目の瞬間最大風速を上げるためのマリガン判断をすべきだった。
G3枚、2国ユニット1枚、3国ユニット2枚で始めては勝てるものも勝てない。
ガンスリで青スライを使用したときの、後半の巻き返しが頭に残っていたんだろう。相手が展開しきった後半で巻き返す力は青ウィニーにはほとんどない。
「もっと軽くしたほうがいい」友人のこの助言はもっとも。
もとより、カード1枚に頼って勝つデッキではないわけで、重いカードは必要がない。
早いターンから高い打点をたたき出す。基本に戻って、構築しなおし。
ユニット 25
3 プロトタイプガンダム(10th)
3 ガンダムMk-Ⅱ(TS1)
3 セイバーフィッシュ
3 ボール改修型
3 コアブースター(006号機)
2 ザクII(テスト機)
3 陸戦型ガンダム(第08MS小隊機)
2 ガンダムEz8(DB1)
1 ガンダムEz8(10th)
2 ガンダム試作1号機フルバーニアン(DB8)

キャラクター 8
2 アストナージ・メドッソ
2 ジュドー・アーシタ(5th)
1 カツ・コバヤシ(4th)
2 シロー・アマダ(DB7)
1 マスター・P・レイヤー

コマンド 3
3 急ごしらえ

オペレーション 2
1 脅威の装甲
1 戦技の習熟

G 12
8 青基本
3 中立地区防衛部隊
1 貴族主義抵抗派


ユニット
まず「試作1号機」がいらない。単機運用が前提なので必要がない。
「フルバーニアン」も時に初手判断を阻害するため、とりあえず2枚に減らしてみた。今後の流れで戻すかも。
1国ユニットはドローが強いが資源の重い「陸戦型ジム(第07MS小隊機)」の枠をリロインの「ザクII(テスト機)」に変更。前に比べて緑のユニットは減ったし、シャアデッキには元から分が悪いのでデメリットは気にしない方向で。
「陸戦型ガンダム(第08MS小隊機)」を追加、射撃力向上とオペ割、素出しし辛くなった「ガンダムEz8(10th)」の換装の確率を増してみる。「コアブースター(006号機)」「ガンダムEz8(DB1)」も追加。

キャラクター
ウィニーでは遅すぎる戦力向上になることの多い「アムロ・レイ(19th)」を外し、「ジュドー」を追加。ジュドーは1ターン目の打点向上に加えて、一方取りにきたエクシアを相打ちに取れるので便利かと。
「アストナージ」を1枚、別のカードに変えたいところ。

コマンド
G兼オペ割の「周辺警護」をサイドに外し、その枠を「中立地区防衛部隊」に。

オペレーション
変更なし。「戦技の習熟」を2枚にするのもありかと。

G
基本Gをギリギリの8枚にして紫Gを増量。「貴族主義抵抗派」をサイドに回し、優先すべき「中立地区防衛部隊」を3枚に。


マリガン判断は、何度か回して期待値を出してそれを基準にするか。
今になって基本とかマリガン基準の話してるとか、すごい今更感漂うなあ…。
とりあえず、今のところこんな感じで。
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